Mitsubishi-electric WL1412K User Manual Page 2

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1.電源線を取付板の中央の穴に通してください。
2.附属の木ねじ2本と絶縁座金2個で取付板を壁面の
しっかりと補強された部分に取付けてください。
3.電源線を接続してください。
4.アース工事を確実に行なってください。
5.本体を袋ナット、座金、ゴム座金各2個で確実に固定
してください。
附属品
木ねじ 2本 絶縁座金 2個
E763Z043H50
施工説明書
■電気工事には電気工事士の資格が必要です。
(この図は一部省略、抽象化してあります。)
1.ランプをソケットにねじ込んでください。
2.グローブをパッキンとともに、本体に確実に
ねじ込んでください。
■施工の前に、この説明書を必ずお読みのうえ、
正しく施工してください。
■取付工事の後、必ずお客さまにお渡しください。
施工者さまヘ
■誤った取扱いをした場合に生じる危険とその程度を、
警告 注意の表示で区分して、説明しています。
安全のために必ずお守りください
警告
誤った取扱いをしたときに、死亡や重傷などに結びつく可能性があるもの
■施工は、電気工事士の有資格者が「電気設備の技術基準」 ■取付面に凹凸がある場合は、パテなどで凹凸をなくす。
・「内線規程」に従って行う。 電源線の引込口から水が入らないように施工する。
凹凸のままの場合は、絶縁不良により感電・火災の原因
注意
誤った取扱いをしたときに、傷害または家屋・家財などの損害に結びつくもの
■次のような場所に取付けない。落下・感電・火災の原因 ■グローブを真っ直ぐに締め込む。斜め取付け・不完全な
・高温(35℃を超える)の場所・強い振動、衝撃のある場所 取付けは水・水気の浸入により感電・落下の原因
■ドアの開閉で当たる部分に照明器具を取付けない。 ■電源は交流100V以外で使わない。
破損して落下の原因 過電圧を印加した場合、火災の原因
各部のなまえ
グローブ・ランプの取
けかた
電気工事 注意 電源を切ってください。 感電の原因
■グローブを真っ直ぐに締め込む。
斜め取付け・不完全な取付けは、
水・水気の浸入により感電・落下の原因
警告
■指定太さの電源線を指定長さに被覆を剥がし1本ずつ
速結端子の奥まで差込む。
差込不十分は接触不良により感電・火災の原因
■電源線接続の際は、電源線を張った状態としない。
接続不良による発熱で火災の原因
■アース工事を確実に行う。感電・火災の原因
警告
適合電線は、 単線φ1.6, 2.0
■器具取付けの際は、電源線を挟まない。
火災・感電の原因
警告
■板厚の薄い所や強度的に不十分な所に取付けない。
落下の原因
注意
12mm
83.5
電源穴
66.7
本体
アース接続線
ゴム座金
ランプ
パッキン
グローブ
ソケット
袋ナット
座金
取付板
速結端子
21
21
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